知る KNOW なかふらのについていろいろ知りたい

ABOUT NAKAFU LIFE ナカフライフとは

中富良野町らしいテレワーク・ワーケーション

地域の人たちと一緒に「なかふ」の暮らし
暮らしながらの働き方を進めていく「ナカフライフ」を進めるにあたって、
テレワーク・ワーケーションの拠点としての2箇所の施設があります。
1つ目は閉校になった本幸小学校を改築した「本幸オフィス」。
2つ目は駅近の中心部に新築した「まちなかオフィス」。
地域の人たちとの繋がりを大切にし、「なかふ」らしさとは何かを語り
「なかふ」の魅力や課題について考え、みんなで一緒に作りあげていくための
スペースです。
「コンセプトは事業を進めながら、地域のみんなと作りあげていく」

施設の活用について

中富良野町に訪れたことが「ゴール」とはならないかもしれませんが、ここに来ると色々な人に出会える、経験できる、新たなことを考えたり、体験したり、チャレンジしたりすることができる場所、様々な人が出会い交流できる場所を施設のコンセプトとしています。

ABOUT NAKAFURANO まちの概要

中富良野町(なかふらのちょう)は、北海道のほぼ中央・富良野地区にある町。「ラベンダーのまち」として有名です。 町名は、アイヌ語の「フーラヌイ」がフラヌイ(臭く匂う泥土・腐れ泥)となり、泥炭地帯を表現した地名(振縫)の中心が本町であることに由来しています。2001年には「ふらののラベンダー」として環境省から「かおり風景100選」に制定されている。中富良野町を含む1市6町村で「富良野・美瑛観光圏」を形成しています。

面積 108.65㎢
総人口 4,800人