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武蔵大学の総合科目「地域連携ワークショップ」が中富良野町で実施されました

 武蔵大学が町内で授業を行いました。「地域連携ワークショップ(集中授業)」は幅広い知識と実践力を養うための「総合科目」のひとつ、その目標は地域のさまざまな課題を現地で知り、履修者たちが自分自身の暮らす地域社会のことも念頭におきながら解決策を考えることです。2026年1月19日から22日までの4日間、11名の学生が中富良野町で学びました。農業事業者から状況や課題の説明を受け、猟友会から害獣駆除の現状を聞き、町長との座談会を行いました。詳しくは「リベラルアーツ&サイエンス教育ブログ(以下バナー)」をご参照ください。



 石神様の農園で講義 



猟友会の安井様からの講義 



小松田町長との座談会